| OSL | |
| RANK | CLUB |
| 1 | 信太山駐屯地 |
| 2 | ONCELESTE・C.F. |
| 3 | RIOST OSAKA |
| 4 | ダイキン淀川 |
| 5 | FC阪同隊 |
| 6 | FCミレ |
| 7 | ガンズ・ツー |
| 8 | 北浜リバーサイド |
| VS FCブルーデル | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| Coming soon... |
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| ONCELESTE・C.F. | 2 |
| 5 | FCブルーデル | ||||||||||||
| DATE | 07.02.18 | |||||||||||||||
| CUPS | トレーニングマッチ | |||||||||||||||
| GROUND | 福井運動広場グラウンド | |||||||||||||||
| HALF | 25min×4 | |||||||||||||||
| GOAL(ASSIST) | 福井、渡辺(濱野) | |||||||||||||||
| MEMBER CHANGE | 25min 浅井→濱野、福井→竹本 50min 川畑→大西、梶原→福井、永田→米田 60min 竹本→水野 75min 中井→川畑、田井→浅井、畠堀→真田、渡辺→永田 85min 福井→中井 |
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| CARD | ||||||||||||||||
| COACH'S COMMENT |
<1〜2本目>前半、早い時間帯に前線のプレスから相手のミスを誘い先制点を得るが、こちらもミスからすぐに取り返されてしまう。
その後は一進一退の攻防を繰り広げるが、相手のロングボール(特に最終ラインからの)に苦しめられ、DFラインを上げきれず間延びしてしまった。
そのため、3バックに変更し対策を練るが、相手のボランチに最後まで自由を与えてしまいなかなか流れを変えることが出来なかった。 2本目の立ち上がりに濱野選手を投入し、その濱野選手から渡辺選手にパスが通り勝ち越しに成功するも、直後に同点に追いつかれ、その後CKから逆転ゴールも許してしまい結果2-3で敗れてしまった。 <3〜4本目>怪我で戦列を離れていた選手や、新入団の選手を積極的に起用するが、やはりコミュニケーション不足や試合勘の鈍りから前線までパスが通らず苦しい展開が続いた。 そんな中で、水野、米田両選手が久々のプレーにも関わらず、まずまずのプレーが出来たことはよかった。 <まとめ>今回の敗因は「個の打開力」と「集中力」、そして「メンタル」の差だった。 先制され苦しい時間帯に追いついた相手の集中力、そして最初から最後まで自分たちのサッカーをやり通すメンタルがうちのチームよりも上手だった。 もちろん経験の差も否めなかったが、流れの中で相手の芽を潰す技術、相手同様に状況に関わらず自分たちのサッカーをやり通すこと。 これらの大事さが学べた試合となった。 全体的に守備意識も高く、前線の選手から積極的に守備をしたが、それらが得点に繋がった場面と、囲んでも取り切れないためにラインをなかなか上げれないでバランスを崩してしまった場面と、対照的な場面が多く見られ、これらが結果に大きく結びついたと言えるだろう。 選手たちは最後まで非常に積極的に戦い抜いたため、今後実に1年ぶりにもなるこの敗戦がよい方向に向かうように励んでいきたい。 |
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