| OSL | |
| RANK | CLUB |
| 1 | 信太山駐屯地 |
| 2 | ONCELESTE・C.F. |
| 3 | RIOST OSAKA |
| 4 | ダイキン淀川 |
| 5 | FC阪同隊 |
| 6 | FCミレ |
| 7 | ガンズ・ツー |
| 8 | 北浜リバーサイド |
| VS ジャニーズHG | |
| Coming soon... | |
| ONCELESTE・C.F. | 8 |
| 4 | ジャニーズHG | ||||||||||||
| DATE | 06.10.22 | |||||||||||||||
| CUPS | トレーニングマッチ | |||||||||||||||
| GROUND | 武田薬品十三グラウンド | |||||||||||||||
| HALF | 25min×4 | |||||||||||||||
| GOAL(ASSIST) | 渡辺(明政)、渡辺(FK)、明政(永田)、永田(渡辺)、永田、永田(宮坂)、永田、渡辺(永田) | |||||||||||||||
| MEMBER CHANGE | ||||||||||||||||
| CARD | ||||||||||||||||
| COACH'S COMMENT |
<1、2本目>攻守の切り替えに関して、ボールを奪われてからの攻撃→守備への切り替えは早く良かったが、守備→攻撃に関しては、ラインの押し上げが遅く単調な攻撃になる場面が多かった。
具体的には、中盤の選手がDFラインに吸収されることが多く、前線の選手のサポートが遅れがちになった。結果、それが厚みのない攻撃の原因となってしまった。 <3、4本目>今度は攻撃への意欲は感じられたが、逆に守備の意識が薄くなりDFが数的不利になる場面が多く見られた。チャレンジ&カバー、特にチャレンジがなく、そのため相手に大きな展開をされると対応が遅れ、体力的にキツイ試合になった。 <まとめ>個々の技量は相手に引けを取ることなく、局面において、効果的な駆け引きができていた。チームとしては攻守両面での狙い所が定まらず、勝負エリアでのミスもあり、幾度となく得点機を逃がしてしまった。 守備面では、DFラインの中心である中井、大西両選手のバランスを取る意識も今後の課題となった。 |
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